ぽぽむぷ日記:3代目キサラ編 →NEXT →BACK →HOME
いよいよ3代目キサラへの継承です。
ほんとはキサラ3歳の入学式で継承の予定だったのですが、養子としてポポムプー家にやってきたギルフォードのあまりの可愛さにもうしばらく母サクラとしてのプレイを楽しみたくなってしまい、キサラ成人まで継承が延びてしまったんですね〜(笑)
兄弟の中で唯一「ジマの力」の才能を受け継いでいたから、という非常に単純な理由で継承が決まったキサラ。「お母さんみたいな人になるんだ」が口癖の、外見に似合わず可愛い息子でした。
男の子でプレイするのははじめてなのでとっても楽しみです♪


41d2キサラ・ポポムプー
6歳/良く出来た性格/ジマの力
【 このプレゼントもらってください! 】

【 不幸のどん底 】

【 双子誕生♪ 】

【 おめでとう兄さん♪ 】

【 ポム、ワクトの元へ 】

【 クルス、ミスタープルトに! 】

【 父を超えた?? 】







◆◆◆ このプレゼントもらってください! ◆◆◆



成人の儀式ですが、キサラはコークナァム家なのでコークショルグしか選べません。そんなわけでショルグは決まっていたのですが、ウルグの方は今までずっとバハだったので(他のデータでもそうだったんです)、はじめてリムを選択。ガアチだとお弁当が作れなくなっちゃうし。
そして知識のメダルもいただき、立派に成人♪


まず、大通り北のゴシップランキングに目を通します。まだ魅力ランキングには入っていない模様。はやくランク入りできるようにこれから仕事に訓練に頑張らないとね。


そしてコークナァム邸に帰る途中、大通り南で1人の女の子に呼びとめられました。「このプレゼントもらってください!」 キサラのお嫁さんになってもらうべくこの共和国に移住してきてもらったマヒル・グリーン嬢です。

A1a2マヒル・グリーン(まひろさんから♪)
可愛いのでパスを強奪してきちゃいました♪
実は本国ではギルフォード君のお母様

「えっ、ボクに?」突然の出来事に呆然とするキサラ。「この国に移住してきたばかりですが、仲良くしてくださいね」そう言い、マヒルちゃんは帰っていきました。あっという間に彼女に心を奪われてしまったキサラ(笑)


とにかく一刻も早く彼女と仲良くなりたいと、会うたび話しかけるキサラだったのですが、しかしなかなかマヒルちゃんが友人欄に入ってこないのです;
マヒルちゃんは「おしゃべり」、やっぱり勤勉さが低い性格の子は友人欄に入りにくいのでしょうか… 先行きが不安になるキサラ。キサラ(プレイヤー)的には文句無しで友人欄トップなのに〜(;;)。


マヒルちゃんが移住してきて7日が過ぎ、やっと普通の会話を交わせるようになったにもかかわらず、相変わらず友人欄に入ってくる気配はありませんでした。
しかし8日、仕事に行こうとふらふら歩いていると、「おーい」と呼びとめる人影が… なんと、マヒルちゃんだったのです!
そして彼女は、「明日、遊びに行かない?」と誘ってくれたのでした♪ もう首を縦に振り振りOKするキサラ(笑)
本当は自分から誘いたかったけど、でも何よりマヒルちゃんが自分に好意を寄せてくれていたということが嬉しくて嬉しくて仕方ありません♪


そして翌日の初デート。告白は自分からしたかったキサラは大通り南でマヒルちゃんに呼びとめられるのをひたすら待ちます。
やがてマヒルちゃんが現れ、キサラを呼びとめました。「タラの港へ行こうよ」
そしてタラの港へと向かった2人。勇気を出して「ボクの恋人になって下さい!」と想いを打ち明けるキサラに、マヒルちゃんは微笑んで「私もあなたのこと好きだったの♪」と応えてくれたのです♪



→NEXT →BACK →HOME




◆◆◆ 不幸のどん底 ◆◆◆



そんな幸せいっぱいのキサラでしたが、その後立て続けに身辺に不幸が訪れます。
まず、リムウルグ長をつとめていたマグナス・ワグナーが危篤になり、さらに翌日、今度はコークショルグ長のビシェンテ・プリシュケまでが危篤になってしまったのです。
コーク・リム所属のキサラは、せっかくマックスだった幸福度がどんどん下がってしまいました。


さらにビシェンテが亡くなった日、とんでもない知らせがありました。
キサラのおば、初代ポムとカクタスの末娘であるピピが危篤だというのです!
彼女の年齢は、カクタスが亡くなったのと同じ16歳。まだまだ若いのに… 母親のポムでさえピンピンしているというのにひどすぎる仕打ちです;


でも、前からおかしいとは思っていたのです。というのも、ピピが夫デジュンと結婚したのはもう3年以上前の話だったのに、今まで1人も子どもができなかったからです。
もしかして、どちらかの寿命が近づいているのかもしれないと思っていました。でも、それがよりによってピピだなんて…(泣)
カクタスの父親ファハドは15歳で亡くなっていますし、カクタスとピピは16歳。もしかしてうちは短命家系なの…!?


とりあえず、すぐさまお見舞いに行くキサラ。ピピの家に入ると、部屋にたたずむピピの夫デジュンの姿が…
やがて母サクラやおばのパビなどがお見舞いにやってきます。祖母のポムの姿もあります。まさか、娘に先立たれてしまうなんて思ってもいなかったでしょう。


翌日、ピピは亡くなりました。「不幸のどん底」な最期。
彼女もキサラと同じコーク・リム所属だったため、幸福度が下がっていたのでしょう…
16歳にしてリムウルグ9位。とってもまじめな子でした。もし長生きできていたならきっと出世していたでしょう。残念でなりません。
そして、せめて子どもを残してほしかった… もう、ワクト神はなんてことをなさるのでしょうか;


悲しみに打ちひしがれるキサラ(プレイヤー)は、この悲しみを癒してもらうべく毎日マヒルちゃんに会いに行き、デートをしてもらいます(^^;
そして2人はエナコンの日に婚約し、その年の25日に無事結婚しました♪


そういえば結婚前夜、父クラウスが話しかけてきてこう言いました。「結婚しても、たまには、遊びにこいよ」と。
そういえばサクラの結婚のときは、父親であるカクタスがすでに亡くなっていたため、このセリフをきくことができなかったのでした…



→NEXT →BACK →HOME




◆◆◆ 双子誕生♪ ◆◆◆



キサラ結婚の翌年、弟クルスが成人しました。
授業ポイントは堂々の0ポイント、「おしゃべり」な彼はコークショルグ、ガアチウルグを選択しています。

4102クルス成人
メガネ君になりました〜

これでサクラとクラウスのこどもたちはみんな成人♪


キサラは早熟タイプでレベルが上がりやすかったため、この年からリーグ入りを果たします。 対戦表をチェックすると、初戦はいきなり兄カイエとの対決。むむぅ。これは頑張らないと!
試合当日、どうせ血縁者はみな兄の応援に行くのだろうと思っていたのですが、なんと義兄ギルフォードと弟クルスはキサラの応援をしてくれたのです♪
両親は兄の応援をしていましたが、兄弟たちが応援してくれたことが嬉しいキサラは奮闘し、兄弟対決で見事勝利!
ショルグリーグ初戦を白星で飾ったキサラは、その後の試合も順調に勝ち進み、次の年のCリーグ入りを確定させました♪


さて、この年の25日、キサラとマヒルにもこどもがうまれたのですが、男の子が誕生した後、ベッドにもう1人女の子の赤ちゃんが! なんと双子だったのです♪
ポポムプー一族初の双子ちゃんの誕生に大いに喜ぶキサラ&プレイヤー。
ふたりとも東方系の顔立ちだったので、とりあえず男の子にサクヤ、女の子にサヤカと名づけました。2人ともキサラの「ジマの力」を受け継いでいて、性格は「人気者」。どんなふうに育つのかな??


さらに日付が変わって26日になった直後、いつものように「子供、作ろっか」とマヒルに声をかけて子作りをすると、画面中にハートがどば〜っと…♪ どうやら3人目のこどもができたようです♪
年子ははじめてだったのでこれまた嬉しい出来事でした♪


さて、ある日大通り北のゴシップランキングを見てみると、人気ランキング1位に愛妻マヒルの名が載っているではありませんか!!
人気者の奥様を持ち、双子ちゃんまで授かったキサラ。なんという幸せ者なんでしょう♪ 昨年の不幸続きが嘘のようです。



→NEXT →BACK →HOME




◆◆◆ おめでとう兄さん♪ ◆◆◆



翌年11日のことです。キサラが試合を終え、大通り南を通りかかると、試合の応援に来てくれていた兄カイエが大通り南でそわそわ歩き出したのです。 むぅ?? と思って様子を見ている間もなく、カイエは「おーい」と呼びとめられました。彼を呼びとめたのはレクラ・ワグナー。「とっても謙虚」な性格のとっても可愛い子です。

A5e2レクラ・ワグナー
兄カイエの恋人♪ 可愛いです〜♪

タラの港へと歩き出す2人。うまくいくといいな♪


さて、双子ちゃんもそれぞれ1歳になりました♪ 兄のサクヤは義兄ギルフォードと同じお顔。プレイヤー好みのお顔だったので嬉しくて仕方ありません♪ 将来はウルグ長になりたいようです。

3141サクヤ・ポポムプー
将来プレイヤー好みのお顔に成長します〜

そして妹サヤカ。この子はなんと曾祖母にあたる初代ポムとまったく同じお顔! 早くも先祖がえり?? 将来の夢はショルグ長と言ってるところが、またポムっぽい…

9161サヤカ・ポポムプー
曾祖母ポム、サイーダ(クラウスの母)、マヒロ(マヒルの祖母)とまったく同じお顔!

ともあれ、ふたりとも可愛い子たちで嬉しい♪


さらに翌日、男の子が誕生しました♪ レアルと名づけたこの子は北方系の顔立ちで、性格は「遊びのリーダー」、才能はついていませんでした。どうやら母であるマヒルにそっくりな様子。1年後が楽しみですね〜♪


その翌年、悲しい出来事がありました。初代ポムの初不倫相手(?)アツシ・マチダが亡くなったのです。 ポムがトーネードと交際をはじめ落ち着いてしまった後、彼はシステム移住者であるデビーと結婚し、1人娘レーンナを授かりました。 数少なくなってしまった初期クレイグ国キャラである彼がいなくなるのも本当に寂しいものです…


26日、次男レアル1歳の誕生日です。

0181レアル・ポポムプー
ポポムプー一族初の純北方系っ子♪

かなり将来有望な顔立ち♪ おそるおそる将来の夢を尋ねると、元気良く「強くなって、ショルグ長さ!」と答えてくれました。またパビやクルスのように「イムになる〜♪」と言われたら… とちょっと心配だったので、ほっとするプレイヤー。


兄カイエとレクラですが、交際を開始してからとても順調だったようで、レアルのお顔が判明した翌日の27日に婚約しました♪ おめでとう兄さん〜♪


さらにこの年、仕事をがんばっていたキサラは10歳にしてウルグ長選挙に初出馬。ファンリン、ディスクリトといった上位ランカーを押さえて見事リムウルグ長になりました♪



→NEXT →BACK →HOME




◆◆◆ ポム、ワクトの元へ ◆◆◆



新しい年になりました。
1日、義理のおじであるルークス・ニシマタがアガーテ・ホルメスと婚約しました♪

B572アガーテ・ホルメス
ジマナァム家のお嬢様

アガーテはジマナァム家の次女で、ミスプルトにも選ばれた娘です。結婚式はカイエ&レクラと同じ10日。おじさん、おめでとう♪


養子のルークスも婚約してきっと幸せであろう初代ポムですが、その翌日、ついに危篤になりました。
第15代評議会議長をつとめるポム。たくさんの国民がお見舞いに訪れる中、キサラもお見舞いの言葉をかけます。
そして翌日、ポムは亡くなりました。35歳、「幸せ」な最期。
数々の記録、称号を手にした彼女。孫や曾孫の顔まで見れて、きっともう思い残したことなどなかったのでしょう。おつかれさま、ポム。
天国で(行けたら/爆)クレイグ議長やカクタスと出会えることを祈ります。


初代ポムが亡くなるという悲しい出来事もありましたが、この年はこの後良いこと尽くめでした(^^;
まず10日、兄カイエとレクラ、おじルークスとアガーテの結婚式です♪
カイエとレクラはワグナー姓、ルークスとアガーテはニシマタ姓をそれぞれ選択し、それぞれの生活をはじめることになりました。低下していた幸福度が一気に上昇♪


さらに翌日、あの「イムになる〜♪」と言ってはふらふら遊びまわっていた弟クルスが、移住者のカルア・スタンレイ嬢とデートをしていたのです!

6502カルア・スタンレイ(カイスさんから♪)
ミスプルトにもなったことのある女性♪
どうしてクルスを選んだのか…

これにはかなりびっくりさせられました(てっきり恋人はできないと思いこんでいたので;)
ああ、頼むからうまくいって欲しい…


25日にはイム争奪戦の決勝戦が行われ、母サクラが出場しました(サクラ編で書き忘れましたが、実はサクラはポムとイム争奪戦とDD杯を争い、勝利しているのです)
そしてサクラはこの大会2度目の優勝を飾り、「イム使い」の称号をゲットしたのです♪


そして2年前にミダAリーグ入りした父クラウスですが、この年のリーグ戦で好成績をおさめ、Aリーグ1位になりました♪
本来ならショルグ長にもなれたでしょうが、妻のサクラがナァムであるため不可能だったのが残念; ごめんねクラウス君。


そして30日、ポムが亡くなったため25年ぶりの議長選が行われました。
今年もリムウルグ長に選ばれたキサラは選挙権を持っているため、評議会館へと向かいます。
緊張しながら評議会館に立つキサラ(何せまだ11歳なので;)。するとたくさんの国民がやってきてはキサラに投票していきます。
気がつくと、キサラは第16代評議会議長に就任していたのです。



→NEXT →BACK →HOME




◆◆◆ クルス・ミスタープルトに! ◆◆◆



議長としてはじめて迎える年。この年は、双子兄妹サクヤ&サヤカが入学する年でもありました。
2人とも「人気者」なのでしっかり学校に通っています(家も「評議会館邸」で近いことだし)。でも若干兄サクヤのほうが授業ポイントが高い模様。首席はサクヤで決まりかな??


5日にははじめての議会がありました。緊張しながら議会が始まるのを評議会館で待っていると、緊張しているキサラをリラックスさせようとしてくれたのか、マヒルがやってきてデートに誘ってくれました♪(この後も、議会のときは必ず会いに来てくれています〜)
キサラは緊張の中議会を進めていき、なんとか初議会を終えることができました。


そして議会後ゴシップランキングを覗いてみて目が点になりました。なんと、いつのまにか弟クルスが魅力ランキング1位に躍り出ていたのです!(無才能「おしゃべり」君なのに;)
カルアちゃんという恋人ができた次は、魅力ランキング1位。最近のクルスはほんと驚かせてくれます。


16日にはポムの再婚相手トーネードが亡くなりました。
彼がいたからこそポムは自らの寿命をまっとうできたのです。ずっとポムを見守り、そして看取ってくれたこと、本当に感謝しています。ご冥福を。
(天国で… 出会ったらどうなるのかな; ポムとクレイグ議長とカクタスとトーネード;)


魅力ランキング1位にランクインした弟クルスですが、その後もなぜか1位の座を守りつづけました。
そして20日のエナコン、彼は19票を獲得、なんとミスタープルトの称号を手にしてしまったのです!!
まさかエナコンまで獲れるとは… 恐るべし、クルス。


そういえばこの年はキサラのAリーグデビュー年。24日には母サクラとの母子対決が行われました。
「息子だからって手をぬくと、ケガするよ!」「あなたがどれだけ強くなったか、見せてもらうわ!」
こんな言葉で始まったこの試合、255−34でKO勝ち、ついに母を超えることができました。


さらに翌日、DD杯の決勝戦です。なにげにDD杯を勝ち進んできていたキサラはバグウェルとの対戦権を手にしていたのです。
自分の最も得意な剣術技「コールドランス」で勝負に出たキサラ。技が次々決まっていき、気がついたら255−41でKO勝ち。DD杯を制しました!!


そして迎えた28日の評議会納会。キサラはまだ12歳と若いので信任されるかちょっと心配だったのですが、満場一致で信任♪ 良かった〜♪



→NEXT →BACK →HOME




◆◆◆ 父を超えた?? ◆◆◆



翌年1日、次男レアルの入学式が行われました。
しかし入学したはしたものの、レアルは「遊びのリーダー」という性格です。どうせ学校なんて行かないのでしょう… と期待してなかったのですが、案の定学校など行っていない模様です。ま、いいんですけどね(^^;


この年、初代ポムの長女でキサラのおばにあたるパビが、はじめてAリーグ入りをはたしました♪
相変わらず恋人のできる気配がないのが悲しいですが(彼女と一緒の年のイムな双子君はどちらも結婚できたのに;)、なんとかがんばって生きていってほしいものです。


この年の前半にはコーク杯が行われました。剣術技は、キサラが最も得意とする技です。前回優勝者のポムがいない今、優勝はかなり濃厚かもしれません… 案の定、キサラは順調に勝ち進みました…
しかし、迎えた9日。事実上の決勝戦、対戦相手はジョンウォン・モンゴメリーでした。
イムな性格だった彼も、今ではりっぱな「信心深い」性格に。優しい性格の彼が相手だし、きっと勝てるだろうと思っていたのに、なんとあっさり負けてしまったのです; 何故〜??
(ちなみにジョンウォンはこの次のコーク杯も優勝、「剣豪」の称号を手にしています。そしてキサラはこの先、なぜかコーク杯のみ獲れませんでした;; 一番得意なはずなのに〜;;)


その翌年のジマ杯では、父クラウスとの父子対決が行われました。クラウスとはショルグが違うので、こういうときでないと対戦できません。全力で戦う2人。
試合はかなりの接戦で、なんと2人の技がほぼ同時に決まり255−255。判定に持ち込まれました。
何が基準かは謎ですが、判定の結果キサラの勝利。ついに父をも超えた??


この年の7日には弟クルス&カルアが婚約、10日に結婚式をあげました。スタンレイ姓を選んだ2人。カルアちゃん、ぼ〜っとした弟だけど、どうかよろしくね!


さて、来年は双子兄妹サクヤ&サヤカが成人します。
ここでプレイヤーはどちらに継承しようか迷いました。どちらも好きなお顔だし…
さんざん悩んだ挙げ句、プレイヤー権はサヤカに渡すことにしました。ちょうどキサラの代のときに初代ポムが亡くなっていますし、先祖がえりっていうのもいいかなと。
馴染み深いお顔に戻ってきたという感じですが、サヤカはサヤカ。きっとポムとはぜんぜんちがう人生を歩んでいくことでしょう…



→NEXT →BACK →HOME



画像の転載及び画像への直リンクを固く禁じます。
顔グラフィックの著作権は(株)アルティに帰属します。

(c)althi Inc.